お茶を愛する静岡から生まれた文学賞

お茶と心をつなぐ物語を募集します

あなたの小説がお茶の未来を救う。

お茶処。
それはお茶の生産地であるだけでなく、
お茶のある暮らしや風景を愛し、
ともに文化を育み、
ともに未来を紡いでいく役割を
担っているのだと思います。
ものに溢れ、価値観が多様化する現在。
私たち日本人にとってお茶とは何かを
今、あらためて問い直したいのです。
お茶を題材に物語を紡いでください。
その物語はきっと、
お茶と人の心を結びつけてくれます。
未来を照らす新たなコンテンツが
生まれることを願って、
この茶柱文学賞を開催いたします。

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お知らせ

2013.10.22
平成25年11月9日(土)13時~
世界お茶まつりの会場にて表彰式と講演会を行います。
講演:芥川賞受賞作家 松村栄子氏
会場:グランシップ9階 904


2013.02.19
茶柱文学賞が中日新聞で紹介されました。
→中日新聞の記事


2013.02.19
茶柱文学賞が静岡新聞で紹介されました。
→静岡新聞の記事